「美人ママあるある」3選!美人ママの生態について語る

美人ママは注目のまと?

世の中、美人ママという存在はどの場所においても存在します。

どういうママが美人ママなのか?

というとやはり、

顔立ちが綺麗でかつおしゃれなママでしょうか。

顔立ちだけが美人でも、ぼろぼろのパーカーにジーンズというママは「美人ママカテゴリー」に入らないし、

おしゃれは完璧だけど、顔立ちは特に普通なママも然り。

色々なママを見てきましたが、

「これぞ美人ママ!」

というタイプは、やはり顔立ちもファッションも、どちらも抜きん出ている印象です。

美人ママあるあるとは

美人ママあるある1:振る舞いにソツなし

美人ママは、「自分が美人」であること理解しています。

同時に、ママコミュニティがデンジャラスに満ちたコミュニティであることも理解しています。

なので美人ママは

「自分は美人だが、それを鼻にかけると嫌われる」

ことをきちんと理解しており、非常にソツなく振る舞う、

と数々の美人ママを見ていて思います。

どういう振る舞いをするかというと、

「美人だけど、私も同じ人間です」感

をちゃんと出し、

協調性のある振る舞いをすることが多い。

しかし「職業美人」の場合、つまり女優やモデル、クラブホステスなど、美人で人前に立つことを生業にしているママは、また少し違います。

彼女らは、「美人」が「職業」のため、割と押しが強めというか、キャラが強めな人が多いです。

やや一般の常識とは違う言動が見られ、

一部のママ達からは

「あのママはちょっと。。」

と敬遠されたりもしますが、

その堂々たる美人ぷりと、その強い自己主張に

「あの人は別だから」

と「別枠」の認識で、治外法権的に扱われることもw。

woman relaxation summer grass
美人はやっぱり得?

美人ママあるある2:意外とサバサバ系

美人ママは、サバサバしている人が多いです。

なぜか?

諸説(?)ありますが、サバサバすることは美人ママにとって利点が大きいのかもしれません。

美人だと、持ち上げられる一方で、女性からの嫉妬や嫌がらせを受ける機会も多くなります。

そのため、ある程度色々なことを「割り切って」生きていく、つまりサバサバしながら生きていく術を身につけている美人ママが多い気がします。

woman wearing a hat
可愛く見えても実はサバサバ

美人ママあるある3:子供は似ていない場合も

美人ママの子供もやはり美形なのか?

と言われると、そうでもない場合があるのも美人ママあるあるです。

そう、子供は美人ママではなく、パパ似になることもありますから。

特に美人ママのお相手は、経営者だったり社長だったりお金持ちが多い。

そして、金持ちの男=バイタリティーがある→遺伝子が強い

ということで、

娘をたくさん産んでもなぜかみんなパパ似…!

美人ママの遺伝子は一体どこいった…!

というの、割と「あるある」かなと思います。

なんかすごいひどいこと言ってる気がする。。

woman applying makeup
美人のマネは誰でもできる!

こんな記事もどうぞ☆→「美人なママ=男の子ママ」説は本当?徹底リサーチで判明した意外な真実とは。

美人ママの生態

美人ママは皆から憧れられ注目される存在ですが、

「本人のパーソナリティ」よりも、

周りはつい、その「外見」に目が行きがちで、

「本当の私なんて誰も知らない」

と孤独感を抱えがちなのも「美人あるある」です。

美人であるだけで、「とっつきにくそう」というレッテルを貼られやすい点もありますね。

美人だけが抱える孤独感かぁ。

しかし、ママである以上子育ての大変さはみな同じ。

美人ママも、同じように子育てには四苦八苦しているのです。

最初はとっつきにくく感じた美人ママも、ともに子育ての機会を共有することで

「あ、意外と同じなんだな。。」

といった親近感を持ち、徐々に美人であるかどうかなんて関係なくなり、

真の友情が生まれるのかなと思います。

このように、美人ママは美人であるがゆえ、

目を惹きやすく、また色々と皆の想像力を掻き立てる存在です。

そんな美人ママに「どうしても躊躇しちゃう(綺麗すぎて)」というママもいるかもしれませんが、

話してみると意外と普通で、気が合うかもしれませんよ。

色々な出会いを大切にして、充実したママライフを送っていきたいですね☆

「美人」の条件 石井ゆかり